2010年03月04日
大変興味を持っていた
前から大変興味を持っていた
ワークスさんのフォーサイトを打つ事が出来ました
cleveland golfとしては、異常にデカイ250CCの体積です
構えた感じは、まん丸でFWとして直打ちに耐える機能が有るのか?
と疑いたくなりますが、
意外に、ソースがスーッと滑ってくれます
ただし、逆芝のラフからだと相当絡みそうです
反面、ラフでもボールが浮いていたら天国へ一直線
ハンパ無い飛距離
そして、ややフックフェースで、ヘッド形状はヒール側のボリュームが大きくなり、前作までのやや三角気味な形状から、丸みを帯びた形状になっています。
打感もかなりソフトで、打音もイイ感じ
シャロー&ワイドなのに意外にも、ダウンヒットが肝なんです
払い打ちよりも抜けるんです!払う気持ちが有ると、尻餅気味なんですね~
ロフトは#2ブラッシーで13度ですが、ロフト以上に楽に上がります
独特の「慣れ」は必要ですが、非常に優しいですが、
400CCの投影面積のデカヘッドでフェースターンは早くありません
ツカマリは良くない部類ですから曲がりも少ないです
セカンドドライバーとして#1を使うが、cleveland golfロングホールの2オンを狙って#2にするか!
今回は12月15日に発売される「ザ・ゼクシオドライバー」の試打日記です。
全体的な印象としえては、シャフトが長くなっていますが、球のつかまりは比較的良く、すっぽ抜けるような球は出にくく感じました。
とは言っても、ドローバイアスが強いドライバーという訳ではなく、ニュートラルに近いですので、スライサーだけでなくフッカーにも比較的扱いやすく感じるかもしれません。
そんな訳で、このザ・ゼクシオドライバー」は、バカッ飛びドライバーといった印象よりも、安定したクラブの挙動で、安定した球筋を打って行くドライバーという印象でした。
実際に打ってみると、シャローフェースの影響か球は上がりやすく、スピンも多めな印象で安定した球筋になってくれます。
芯も広く、多少ミスヒットしても大きく飛距離が落ちることはありませんでした。
シャフト長が45.75インチと長尺なため、45インチに慣れた人には少し長く感じるかもしれませんが、投影面積が大きいため大きな違和感はありませんでした。
シャフトは、手元側が比較的しっかりしていて、cleveland golf中間部から先端のしなりが多く、しなり戻りがシャープで、シャフトがヘッドスピードを上げてくれそうな感じを受けます。
今回で5代目となる「ザ・ゼクシオ」ですが、4代目までのヘッドのイメージがかなり変わっています。
ソールのデザインが大きく変わり、下の画像のように、かなりのシャローフェースになっています。
ワークスさんのフォーサイトを打つ事が出来ました
cleveland golfとしては、異常にデカイ250CCの体積です
構えた感じは、まん丸でFWとして直打ちに耐える機能が有るのか?
と疑いたくなりますが、
意外に、ソースがスーッと滑ってくれます
ただし、逆芝のラフからだと相当絡みそうです
反面、ラフでもボールが浮いていたら天国へ一直線
ハンパ無い飛距離
そして、ややフックフェースで、ヘッド形状はヒール側のボリュームが大きくなり、前作までのやや三角気味な形状から、丸みを帯びた形状になっています。
打感もかなりソフトで、打音もイイ感じ
シャロー&ワイドなのに意外にも、ダウンヒットが肝なんです
払い打ちよりも抜けるんです!払う気持ちが有ると、尻餅気味なんですね~
ロフトは#2ブラッシーで13度ですが、ロフト以上に楽に上がります
独特の「慣れ」は必要ですが、非常に優しいですが、
400CCの投影面積のデカヘッドでフェースターンは早くありません
ツカマリは良くない部類ですから曲がりも少ないです
セカンドドライバーとして#1を使うが、cleveland golfロングホールの2オンを狙って#2にするか!
今回は12月15日に発売される「ザ・ゼクシオドライバー」の試打日記です。
全体的な印象としえては、シャフトが長くなっていますが、球のつかまりは比較的良く、すっぽ抜けるような球は出にくく感じました。
とは言っても、ドローバイアスが強いドライバーという訳ではなく、ニュートラルに近いですので、スライサーだけでなくフッカーにも比較的扱いやすく感じるかもしれません。
そんな訳で、このザ・ゼクシオドライバー」は、バカッ飛びドライバーといった印象よりも、安定したクラブの挙動で、安定した球筋を打って行くドライバーという印象でした。
実際に打ってみると、シャローフェースの影響か球は上がりやすく、スピンも多めな印象で安定した球筋になってくれます。
芯も広く、多少ミスヒットしても大きく飛距離が落ちることはありませんでした。
シャフト長が45.75インチと長尺なため、45インチに慣れた人には少し長く感じるかもしれませんが、投影面積が大きいため大きな違和感はありませんでした。
シャフトは、手元側が比較的しっかりしていて、cleveland golf中間部から先端のしなりが多く、しなり戻りがシャープで、シャフトがヘッドスピードを上げてくれそうな感じを受けます。
今回で5代目となる「ザ・ゼクシオ」ですが、4代目までのヘッドのイメージがかなり変わっています。
ソールのデザインが大きく変わり、下の画像のように、かなりのシャローフェースになっています。
投稿者 rolay 11:52 | コメント(0)| トラックバック(0)
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