2010年03月05日
今年の私は……
おぉ~~なるほど!! 納得しました(笑)
「太王四神記」 → テワンサシンギ → 縮めて ”テサギ”
”テサギ” 予備知識なしに見始めた私、最近まで ”テサギって何???” だったの。
明日一人でゆっくり見よう!
どうしよう……と困っても、家族がいたらテサギは見られないもんなぁ (~_~;)
あっ!今夜はテサギの日!!
DVDで40枚もあるんだけど……見終わるのはいつ?(笑)
今夜も夫の帰宅後、「チュモン」DVD鑑賞でしょう (*^^)v
時間って、自分で作るものなのね~~と、つくづく思いました。
6日間で30話も見てしまった……
リビングにいた上の子が、気がつくと一緒に見ている、そのうち夫も見入って、親子三人見事に嵌りました~~!
いざ見始めたら……TVの前から動きたくない、1話ごとの終わりが次が非常に気になる終わり方。
見だすと止まらなくなると聞いていたので、年末年始にまとめて見ようとDVDをせっせと集めて準備万端!
「チュモンDVD」 面白いです!!
その合間に 「朱蒙」 -チュモン- 鑑賞
(鼻のグスグスは残っているけれど、もう大丈夫)
私は、元旦、2日と外出、3~4日は来客、5~6日は鼻水?くしゃみの連続でプチ風邪?(笑)
どんなお正月でしたか。
今週は野菜料理中央でいこうかな ^^;
年末年始、どうしても食べ過ぎてしまい、胃も疲れ気味。
我が家の朝食は「七草がゆ」でした。
本日は七草ですね。
「太王四神記」 → テワンサシンギ → 縮めて ”テサギ”
”テサギ” 予備知識なしに見始めた私、最近まで ”テサギって何???” だったの。
明日一人でゆっくり見よう!
どうしよう……と困っても、家族がいたらテサギは見られないもんなぁ (~_~;)
あっ!今夜はテサギの日!!
DVDで40枚もあるんだけど……見終わるのはいつ?(笑)
今夜も夫の帰宅後、「チュモン」DVD鑑賞でしょう (*^^)v
時間って、自分で作るものなのね~~と、つくづく思いました。
6日間で30話も見てしまった……
リビングにいた上の子が、気がつくと一緒に見ている、そのうち夫も見入って、親子三人見事に嵌りました~~!
いざ見始めたら……TVの前から動きたくない、1話ごとの終わりが次が非常に気になる終わり方。
見だすと止まらなくなると聞いていたので、年末年始にまとめて見ようとDVDをせっせと集めて準備万端!
「チュモンDVD」 面白いです!!
その合間に 「朱蒙」 -チュモン- 鑑賞
(鼻のグスグスは残っているけれど、もう大丈夫)
私は、元旦、2日と外出、3~4日は来客、5~6日は鼻水?くしゃみの連続でプチ風邪?(笑)
どんなお正月でしたか。
今週は野菜料理中央でいこうかな ^^;
年末年始、どうしても食べ過ぎてしまい、胃も疲れ気味。
我が家の朝食は「七草がゆ」でした。
本日は七草ですね。
2010年03月05日
▼成熟期は価値観が壊れる
ユダヤ人というのは、2000年前と同じ考え方をしているのです。それがユダヤ。このように、ある国や文明の価値観は変転していくのですが、変化を逃れている人たちもいます。セットというか、価値観の崩壊が官僚腐敗や財政破綻につながっていくというべきでしょうか。しかし、「価値観が崩壊する」という現象もセットであるのです。ある文明が衰退する理由は、主に戦争で敗北することと、財政が破綻すること。かつての繁栄を見る影もありません。他にも、ギリシャ?イタリア?スペイン?ポルトガル?オランダ?イギリス等々。「ああ、この人たちの祖先が、ユーラシアの民を切り従えて世界帝国を作ったとは信じられない」と思ってしまいます。
モンゴルの人は本当に穏やか。「ああ、トルコも昔は強力な帝国だったのにな~」と思います。トルコにいくと、テレビで「EUに入りたい入りたい」といっている。エジプトに行ってピラミッドを見れば、「今のエジプト人には、これ作れないよね~~~~」と思ってしまう。昔栄えた国に行くとか、そういう国から来た人に会うと、いろいろと感じます。世界的に成熟期?衰退期の国は伝統的な価値観が崩壊するという傾向があるのです。しかしおしんDVD、麻薬とフリーセックスが急速に広がり、キリスト教的価値観をぶちこわします。ヒッピーの大義名分は「ラブ アンド ピース」。それが60年代、ヒッピーの出現で崩れます。アメリカも、もっとも強力だった時代は、国民の大部が熱心なプロテスタントでした。アメリカ。麻薬も売春も正当化しましょう。それに欧州では、オリジナルキリスト教ではダメな同性愛婚も認めましょう。ローマ法王が戦争に反対しても、誰も聞く耳持ちませんね。
今はどうですか?(それがすばらしいという話ではありません。念のため)
それで、スペインは素直にアメリカ大陸に行き、ポルトガルはアジアに行きました。するとローマ法王は、「スペインは世界の西半分を治め、ポルトガルは世界の東半分を治めなさい」といったのです。
ポルトガルとスペインが世界中でケンカして、ローマ法王に相談します.欧州が世界を植民地化していった時代は、キリスト教が非常に強かった。それは「成熟期になると伝統的な価値観が壊れる」という特徴。普段は賃金水準でライフサイクルの話をするのですが、実は精神面の特徴もあるんですね。人間のように、生老病死のプロセスがあると。国とか文明にもライフサイクルがあるという話をしています。
モンゴルの人は本当に穏やか。「ああ、トルコも昔は強力な帝国だったのにな~」と思います。トルコにいくと、テレビで「EUに入りたい入りたい」といっている。エジプトに行ってピラミッドを見れば、「今のエジプト人には、これ作れないよね~~~~」と思ってしまう。昔栄えた国に行くとか、そういう国から来た人に会うと、いろいろと感じます。世界的に成熟期?衰退期の国は伝統的な価値観が崩壊するという傾向があるのです。しかしおしんDVD、麻薬とフリーセックスが急速に広がり、キリスト教的価値観をぶちこわします。ヒッピーの大義名分は「ラブ アンド ピース」。それが60年代、ヒッピーの出現で崩れます。アメリカも、もっとも強力だった時代は、国民の大部が熱心なプロテスタントでした。アメリカ。麻薬も売春も正当化しましょう。それに欧州では、オリジナルキリスト教ではダメな同性愛婚も認めましょう。ローマ法王が戦争に反対しても、誰も聞く耳持ちませんね。
今はどうですか?(それがすばらしいという話ではありません。念のため)
それで、スペインは素直にアメリカ大陸に行き、ポルトガルはアジアに行きました。するとローマ法王は、「スペインは世界の西半分を治め、ポルトガルは世界の東半分を治めなさい」といったのです。
ポルトガルとスペインが世界中でケンカして、ローマ法王に相談します.欧州が世界を植民地化していった時代は、キリスト教が非常に強かった。それは「成熟期になると伝統的な価値観が壊れる」という特徴。普段は賃金水準でライフサイクルの話をするのですが、実は精神面の特徴もあるんですね。人間のように、生老病死のプロセスがあると。国とか文明にもライフサイクルがあるという話をしています。
2010年03月05日
好感を持つことができました
少々の打点のブレにも、動じないタイプのアイアンだと思いました。
球のつかまりがいいので、callaway golf比較的楽に打っていくことができました。
ソール幅は標準といったところでしょうか
どちらかというと広いというよりは狭い部類に入るのかもしれませんが、それほど狭くて高重心を感じさせるほどでもありませんでした
ホーゼルも適度に付いています。
これくらいの長さだと、それほど低重心過ぎる感じがしません。
しかし、この適度なホーゼルが手の感覚を伝えていきやすい感じがします。
扱いやすそうな印象を与えてくれます。
こういったところを見るとプラス1ポイント付けたくなります。
私は今年出会ってきたcallaway golfのアイアンではツアー プリファード フォージド アイアン の顔が一番好きなのですが、このアイア
ンの顔にも好感を持つことができました。。
まず感じたのが、そのしっかりめの打感です。
柔らかいというよりは、明らかにしっかりとしている感じです。
アイアンでもドライバー同様、少しでも飛ばしていきたい方には合いづらいのかもしれませんが、止め性能を求めておられる方は、こう
いったアイアンを使われたほうが、よりアドバンテージを握っていけるのではないでしょうか
小振りなヘッドを使いたいけれど、マッスルバックよりもスイートエリアが広くて易しいアイアンを使いたい。という方には、とても打
ちやすく感じられるのではないでしょうか
ボールを前にして構えてみると、なかなかの構えやすさだと思いました。
適度に小顔ですし、この黒いヘッドが精悍さを増しているような気がします。
少しグースネックも目に付きましたし、それほどシャープな感じはしなかったのですが、特にマイナス材料は見当たりませんでした。
日本的なアイアンの顔というよりは、どちらかというと西洋的なアイアンの顔といった感じがしましたし、これまでのcallaway golfのア
イアンによく見られた感じの顔だと思いました。
滑りにくい感じがしますし、いいグリップだとは思うのですが、私にはちょっと合いづらい感じがしました。
やはりツアーベルベットが私には一番フィーリングが合いやすくて、距離感も出しやすく方向性もつかみやすいです。
ただ、これはあくまでも慣れや好みの問題も大きいと思うので、人それぞれだと思います。
このグリップをすごく気に入られる方もたくさんいらっしゃると思います。
これまでのバーナーアイアンによく感じられてきた打感だと思いました。
軟鉄鍛造アイアンの、あの何ともいえない感触ではありませんが、このアイアンの感触も悪くありません。
この感触が好きだという方も、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか
球のあがりやすさという点でも、自然でいい感じだと思いました。
それほど不自然な低重心といった感じはしなかったですし、割とナチュラルな感じがしました。
球のつかまりがいいので、callaway golf比較的楽に打っていくことができました。
ソール幅は標準といったところでしょうか
どちらかというと広いというよりは狭い部類に入るのかもしれませんが、それほど狭くて高重心を感じさせるほどでもありませんでした
ホーゼルも適度に付いています。
これくらいの長さだと、それほど低重心過ぎる感じがしません。
しかし、この適度なホーゼルが手の感覚を伝えていきやすい感じがします。
扱いやすそうな印象を与えてくれます。
こういったところを見るとプラス1ポイント付けたくなります。
私は今年出会ってきたcallaway golfのアイアンではツアー プリファード フォージド アイアン の顔が一番好きなのですが、このアイア
ンの顔にも好感を持つことができました。。
まず感じたのが、そのしっかりめの打感です。
柔らかいというよりは、明らかにしっかりとしている感じです。
アイアンでもドライバー同様、少しでも飛ばしていきたい方には合いづらいのかもしれませんが、止め性能を求めておられる方は、こう
いったアイアンを使われたほうが、よりアドバンテージを握っていけるのではないでしょうか
小振りなヘッドを使いたいけれど、マッスルバックよりもスイートエリアが広くて易しいアイアンを使いたい。という方には、とても打
ちやすく感じられるのではないでしょうか
ボールを前にして構えてみると、なかなかの構えやすさだと思いました。
適度に小顔ですし、この黒いヘッドが精悍さを増しているような気がします。
少しグースネックも目に付きましたし、それほどシャープな感じはしなかったのですが、特にマイナス材料は見当たりませんでした。
日本的なアイアンの顔というよりは、どちらかというと西洋的なアイアンの顔といった感じがしましたし、これまでのcallaway golfのア
イアンによく見られた感じの顔だと思いました。
滑りにくい感じがしますし、いいグリップだとは思うのですが、私にはちょっと合いづらい感じがしました。
やはりツアーベルベットが私には一番フィーリングが合いやすくて、距離感も出しやすく方向性もつかみやすいです。
ただ、これはあくまでも慣れや好みの問題も大きいと思うので、人それぞれだと思います。
このグリップをすごく気に入られる方もたくさんいらっしゃると思います。
これまでのバーナーアイアンによく感じられてきた打感だと思いました。
軟鉄鍛造アイアンの、あの何ともいえない感触ではありませんが、このアイアンの感触も悪くありません。
この感触が好きだという方も、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか
球のあがりやすさという点でも、自然でいい感じだと思いました。
それほど不自然な低重心といった感じはしなかったですし、割とナチュラルな感じがしました。










