2010年03月30日
泥棒猫!
エミちゃんとも合コンで知り合った一郎君にお姉さんたちが「とん合コンおたくね!」って。春ちゃんは家に帰ってこなくって、四年に一度とオリンピック末っ子長男姉三人 dvd並みにめったに怒らない一郎君が怒ってしまった。
春ちゃんは一郎君を疑った。お姉さんたちやお母さんの言葉そしてエミちゃん(22)!春ちゃんはパニック!
帰ってくるとエミちゃんが家に!元カノのエミちゃん登場そして「泥棒猫!」とひっぱたかれ。
春ちゃんは一郎君を疑った。お姉さんたちやお母さんの言葉そしてエミちゃん(22)!春ちゃんはパニック!
帰ってくるとエミちゃんが家に!元カノのエミちゃん登場そして「泥棒猫!」とひっぱたかれ。
2010年03月30日
聖闘士であり続けようとする
聖闘士星矢 dvdであり続けようとする描写が丁寧に描かれていて、ただ上辺だけで突っ走るやんちゃ坊主じゃないんだな、と感じた。やみくもに「アテナを守る!」の言葉だけで戦う作品を作り続けるより、ここで少しキャラクターの心理描写を掘り下げた作品を置いた方が続編(あるのか?)に深みがでるだろう。そういう意味でも星矢と沙織にスポットを当てたことで星矢がアテナの為に戦ってきた理由をより明確にできたのでよかったと思う。シャイナの言葉もメッセージ性が強くアニメだけでは終わらない質の高さが伺える。
2010年03月30日
屈指の名作
そう、あらためて放映リストを見てみると、やはりこのドラマ、そんじょそこらのドラマとは作りこみが違う。面白いものはやはり面白いんですよ!白眉は(8)。これだけでも買う価値ありの、相棒史上5本の指に入る傑作。「還流相棒 dvd」ってタイトルが深~い(1)(2)(これは2時間でまとめたら、屈指の名作になったんだけどなぁ…)、亀山卒業のグダグダを除けば、実に素晴らしい(9)~(10)、将棋の世界という、相棒でなければ描かれないであろう、地味でやるせない(6)など、やはり力作揃いですよ。
2010年03月30日
SEEDは特に好き
用途的(視聴のみする)には不要でもついつい重複しても買っちゃいますね
ガンダムシリーズは買い揃えておりますが、中でもSEEDは特に好きな1作ですので
今回も安価なのでコレクションを機動戦士 dvd兼ね再度、改めまして購入させていただきました
単巻発売時においても購入しており既に全巻を所持しておりますが
非常にシンプルな中身ですが満足です。
ガンダムシリーズは買い揃えておりますが、中でもSEEDは特に好きな1作ですので
今回も安価なのでコレクションを機動戦士 dvd兼ね再度、改めまして購入させていただきました
単巻発売時においても購入しており既に全巻を所持しておりますが
非常にシンプルな中身ですが満足です。
2010年03月30日
ヘッドがやや小振りな感じ
打つ前に構えたときには、それほどいい印象がなかったのですが、この曲がりづらさは、かなりハイレベルだと思いました。
球が曲がりづらいので、よほど極端にしないと曲げづらいと感じたのですが、どちらかというとドロー系というよりはフェード系の球の方が打ちやすいように感じました。
球がつかまりすぎない感じがしたので、フッカーの方でも扱いやすいと感じられるのではないでしょうか?
方向性もよく、かなり球が曲がりづらい感じがしました。
ヘッドの抜けも良く、いい感じでソールが滑ってくれる感じがしました。
全然力むことなく、普通に振り抜く感じでいい球が打てる感じです。
かなりのシャローフェースなので、フェースにボールが当たりさえすれば、天然と上がってくれる感じがしました。
クラブ全体にも軽く、均的なヘッドスピードの方でもかなり上がりやすいと感じられるのではないでしょうか?
かなり低重心設計になっているのでしょうか?
かなりソール面積が大きいのと、5番ウッドということで、callaway golf打つ前から予想できていましたが、実際に打ってみると、その上がりやすさは絶品です。
まず感じたのが、その球の上がりやすさです。
なんとなく球のつかまりが悪そうだなあ。と感じていました。
どのような軌道を描いてボールが飛んでいくのか、なかなか想像できません。
ただ、やはりこういった外形は苦手というのもありますし、いいイメージが湧いてきません。
やはり構えづらく感じてしまったのですが、ヘッドがやや小振りな感じなのと、フェースが被っていないので、これまでの四角形クラブよりは強く違和感を感じること
はありませんでした。
構えてみると、やはりその四角が目につきます。
日本仕様のスペックになっているんだなあ。などと考えていました。
素振りをしてみても、シャフトがSにしては、やや柔らかい感じがしました。
手にした感じも、クリークにしてはかなり軽く感じます。
そういった意味でも、私はフェアウェイウッドをこのような形にすることに大きな疑問を感じてしまいます。
これまでもたくさんフェアウェイウッドでティショットしてきましたが、曲がってしょうがない。というのを全くといっていいほど感じたことがありません。
私はラウンド中、ドライバーの調子が悪い日はフェアウェイウッドに持ち替えてティショットをすることが多いのですが、それはドライバーよりもロフトが寝ているので
はるかに曲がりにくいというのと、距離をセーブしたい。という思いがあるからです。
ドライバーではよく見かけるように思うのですが、フェアウェイウッドではあまり見かけることがありません。
callaway golfらしい。といいますか四角=スクエアのフェアウェイウッドです。
さてこのクラブはcallaway golfの新しいフェアウェイウッドです。
これから先の展開は全く読めませんが、もう1日マスターズを楽しみたいと思います。
タイガーウッズ選手、初の逆転勝ちにも期待したいと思いました。
他にもホセマリアオラサバル選手、セルヒオガルシア選手、アーニーエルス選手ルークドナルド選手などのビッグネームも予選落ちしているのを見ていると、改め
てそのレベルの高さを感じざるをえません。
そして私が応援していたフレッドカプルス選手も予選を通らなかったのに驚くと同時にすごく残念に思いました。
私も早朝からTV観戦を楽しんでいるのですが、日本勢の谷口選手と片山選手が予選落ちしてしまったのがとても残念です。
本日は私の所属コースの月例だったのですが、もっぱら話題の中央はマスターズです
球が曲がりづらいので、よほど極端にしないと曲げづらいと感じたのですが、どちらかというとドロー系というよりはフェード系の球の方が打ちやすいように感じました。
球がつかまりすぎない感じがしたので、フッカーの方でも扱いやすいと感じられるのではないでしょうか?
方向性もよく、かなり球が曲がりづらい感じがしました。
ヘッドの抜けも良く、いい感じでソールが滑ってくれる感じがしました。
全然力むことなく、普通に振り抜く感じでいい球が打てる感じです。
かなりのシャローフェースなので、フェースにボールが当たりさえすれば、天然と上がってくれる感じがしました。
クラブ全体にも軽く、均的なヘッドスピードの方でもかなり上がりやすいと感じられるのではないでしょうか?
かなり低重心設計になっているのでしょうか?
かなりソール面積が大きいのと、5番ウッドということで、callaway golf打つ前から予想できていましたが、実際に打ってみると、その上がりやすさは絶品です。
まず感じたのが、その球の上がりやすさです。
なんとなく球のつかまりが悪そうだなあ。と感じていました。
どのような軌道を描いてボールが飛んでいくのか、なかなか想像できません。
ただ、やはりこういった外形は苦手というのもありますし、いいイメージが湧いてきません。
やはり構えづらく感じてしまったのですが、ヘッドがやや小振りな感じなのと、フェースが被っていないので、これまでの四角形クラブよりは強く違和感を感じること
はありませんでした。
構えてみると、やはりその四角が目につきます。
日本仕様のスペックになっているんだなあ。などと考えていました。
素振りをしてみても、シャフトがSにしては、やや柔らかい感じがしました。
手にした感じも、クリークにしてはかなり軽く感じます。
そういった意味でも、私はフェアウェイウッドをこのような形にすることに大きな疑問を感じてしまいます。
これまでもたくさんフェアウェイウッドでティショットしてきましたが、曲がってしょうがない。というのを全くといっていいほど感じたことがありません。
私はラウンド中、ドライバーの調子が悪い日はフェアウェイウッドに持ち替えてティショットをすることが多いのですが、それはドライバーよりもロフトが寝ているので
はるかに曲がりにくいというのと、距離をセーブしたい。という思いがあるからです。
ドライバーではよく見かけるように思うのですが、フェアウェイウッドではあまり見かけることがありません。
callaway golfらしい。といいますか四角=スクエアのフェアウェイウッドです。
さてこのクラブはcallaway golfの新しいフェアウェイウッドです。
これから先の展開は全く読めませんが、もう1日マスターズを楽しみたいと思います。
タイガーウッズ選手、初の逆転勝ちにも期待したいと思いました。
他にもホセマリアオラサバル選手、セルヒオガルシア選手、アーニーエルス選手ルークドナルド選手などのビッグネームも予選落ちしているのを見ていると、改め
てそのレベルの高さを感じざるをえません。
そして私が応援していたフレッドカプルス選手も予選を通らなかったのに驚くと同時にすごく残念に思いました。
私も早朝からTV観戦を楽しんでいるのですが、日本勢の谷口選手と片山選手が予選落ちしてしまったのがとても残念です。
本日は私の所属コースの月例だったのですが、もっぱら話題の中央はマスターズです
2010年03月30日
ドライバーを作ることはできるんだ
このR9 MAXも、当然R9と同じく、セルフチューニング機能が付いています。
多くの方がそう思っておられると思いますし、やはりこのR9 MAXのMAXは、ヘッド体積がルールギリギリ460の最大値のMAXなのだと思います。
R9は420なので、ちょっと小振りになります。
素振りをした感じでは、どちらも殆ど同じスペックなので、それほど違いは感じられませんでした。
どちらも適度なヘッドバランスと重量感を感じることができて、かなり私好みの振りやすさです。
このドライバーのように、ある程度ヘッドが効いていたほうが、やはりタイミングも合いやすいですし、自然といいタメが作れます。
小手先で余計な細工をしないでいいですし、ただ振っていくだけという単純なことに集中できます。
振っていても、どちらも全くハードな感じは伝わってきませんでした。
シャフトもよくしなってくれますし、ヘッドが遅れずについてきてくれる感じがしました。
こういったいい感じをつかめるときは、安心感も手伝ってか、体全体を使って大きく振っていける感じがします。
心に不安があると、それがスイングにも表れて、どうしてもギクシャクしてしまいます。
ボールを前にして構えてみても、どちらもいい顔ですし、それほど大きな違いはないように感じました。
40のヘッド体積差があるわけですが、ボールを前にして構えてみても、ややR9 MAXの方が大きいな。という感じで、決定的な差ではないように思いました。
以前も書きましたが、この三角形ヘッドも異型ではありますが、今現在最高水準の異型と呼んでもいいのではないでしょうか?
構えづらさを感じません。
それほど違和感なく構えていけますし、心臓の鼓動も速くなりません。
背中に汗もかきません。
かなり普段に近い感じで構えていけますし、それでいて高い直進性を発揮してくれることも、これまでのtaylormade golfのトライアングルドライバーを手にしてきて分
かっています。
taylormade golfはスクエアヘッドは出していませんが、私はそれが正解なのだと思います。
おそらく理論上は四角形の方がいい数値が出るのかもしれませんが、数値上通りにいかないのが、またゴルフの面白さクラブ開発の難しさだと思いますし、不思
議なところです。
これまでも他のメーカーのトライアングルドライバーも試打したことがあるのですが、私はこのtaylormade golfが、今のところ最高だと思っています。
やはり、構えやすいということは、大きなポイントアップですしアドバンテージです。
1球目からいきなり、よく球のつかまったドローボールが打てました。
このドライバーは、ルールギリギリのヘッドによく見られる、と同時に少し常識となりつつあるフックフェースではありませんが、よく球をつかまえていけます。
やはりフックフェースにしなくても、大型ヘッドで球のつかまりのいいドライバーを作ることはできるんだ。と思いました。
もし、球がつかまりづらくても、このチューニング機能が付いてるおかげで、とても構えづらいフックフェースにする必要がないのだと思います。
勿論、これは使うゴルファーのタイプにもよると思いますし、ゴルファーとクラブの相性が大きいのだと思いますが、私の感じではかなりいいイメージを持つことので
きるドライバーだと思いました。
曲がり幅が小さいので、思い切って振っていけます
直進性も高いと思います。
ただ、この直進性も、R9と比較しても、それほど差がない。というか、今日の私の感じでは、むしろR9の方がいい感じもしました。
私はどちらかというと小顔を好む傾向があり、それがこういった感じにつながるのかもしれませんし、やはりヘッドは少しでも大きい方がいい。その方が易しいし有
利だ。と思っておられる方も多いのだと思います。
そういった方々の為に、このR9 MAXをメーカーは発売したのだと思います。
私は試打していて感じたのですが、この40の体積差は、それほど大きく安定性直進性には関わっていない感じがしました。
ヘッドが少しでも大きい方、慣性モーメントも大きくなるし、スイートエリアも広がるので易しくなる。と、誰もが感じることだと思います。
しかし、実際試打してみても、このR9 MAXの易しさは感じつつも、それほどイージー過ぎない感じがしました。
スイートエリアは、やはり広めだとは思いますが、それほど打点のバラつきを容認してくれるタイプのドライバーではないように感じました。
実際の慣性モーメントは、R9とR9 MAXでは、どれほどの違いがあるのかは知りませんが、実際に打った感じではあまり差がないようにも感じられました
多くの方がそう思っておられると思いますし、やはりこのR9 MAXのMAXは、ヘッド体積がルールギリギリ460の最大値のMAXなのだと思います。
R9は420なので、ちょっと小振りになります。
素振りをした感じでは、どちらも殆ど同じスペックなので、それほど違いは感じられませんでした。
どちらも適度なヘッドバランスと重量感を感じることができて、かなり私好みの振りやすさです。
このドライバーのように、ある程度ヘッドが効いていたほうが、やはりタイミングも合いやすいですし、自然といいタメが作れます。
小手先で余計な細工をしないでいいですし、ただ振っていくだけという単純なことに集中できます。
振っていても、どちらも全くハードな感じは伝わってきませんでした。
シャフトもよくしなってくれますし、ヘッドが遅れずについてきてくれる感じがしました。
こういったいい感じをつかめるときは、安心感も手伝ってか、体全体を使って大きく振っていける感じがします。
心に不安があると、それがスイングにも表れて、どうしてもギクシャクしてしまいます。
ボールを前にして構えてみても、どちらもいい顔ですし、それほど大きな違いはないように感じました。
40のヘッド体積差があるわけですが、ボールを前にして構えてみても、ややR9 MAXの方が大きいな。という感じで、決定的な差ではないように思いました。
以前も書きましたが、この三角形ヘッドも異型ではありますが、今現在最高水準の異型と呼んでもいいのではないでしょうか?
構えづらさを感じません。
それほど違和感なく構えていけますし、心臓の鼓動も速くなりません。
背中に汗もかきません。
かなり普段に近い感じで構えていけますし、それでいて高い直進性を発揮してくれることも、これまでのtaylormade golfのトライアングルドライバーを手にしてきて分
かっています。
taylormade golfはスクエアヘッドは出していませんが、私はそれが正解なのだと思います。
おそらく理論上は四角形の方がいい数値が出るのかもしれませんが、数値上通りにいかないのが、またゴルフの面白さクラブ開発の難しさだと思いますし、不思
議なところです。
これまでも他のメーカーのトライアングルドライバーも試打したことがあるのですが、私はこのtaylormade golfが、今のところ最高だと思っています。
やはり、構えやすいということは、大きなポイントアップですしアドバンテージです。
1球目からいきなり、よく球のつかまったドローボールが打てました。
このドライバーは、ルールギリギリのヘッドによく見られる、と同時に少し常識となりつつあるフックフェースではありませんが、よく球をつかまえていけます。
やはりフックフェースにしなくても、大型ヘッドで球のつかまりのいいドライバーを作ることはできるんだ。と思いました。
もし、球がつかまりづらくても、このチューニング機能が付いてるおかげで、とても構えづらいフックフェースにする必要がないのだと思います。
勿論、これは使うゴルファーのタイプにもよると思いますし、ゴルファーとクラブの相性が大きいのだと思いますが、私の感じではかなりいいイメージを持つことので
きるドライバーだと思いました。
曲がり幅が小さいので、思い切って振っていけます
直進性も高いと思います。
ただ、この直進性も、R9と比較しても、それほど差がない。というか、今日の私の感じでは、むしろR9の方がいい感じもしました。
私はどちらかというと小顔を好む傾向があり、それがこういった感じにつながるのかもしれませんし、やはりヘッドは少しでも大きい方がいい。その方が易しいし有
利だ。と思っておられる方も多いのだと思います。
そういった方々の為に、このR9 MAXをメーカーは発売したのだと思います。
私は試打していて感じたのですが、この40の体積差は、それほど大きく安定性直進性には関わっていない感じがしました。
ヘッドが少しでも大きい方、慣性モーメントも大きくなるし、スイートエリアも広がるので易しくなる。と、誰もが感じることだと思います。
しかし、実際試打してみても、このR9 MAXの易しさは感じつつも、それほどイージー過ぎない感じがしました。
スイートエリアは、やはり広めだとは思いますが、それほど打点のバラつきを容認してくれるタイプのドライバーではないように感じました。
実際の慣性モーメントは、R9とR9 MAXでは、どれほどの違いがあるのかは知りませんが、実際に打った感じではあまり差がないようにも感じられました










