2010年03月19日
taylormade golf普通に打っていく
刻みのホールや絶対大きく曲げたくない狙った所に落としたいという時に活躍してくれるクラブだと思いました。
ティアップしても、打ってみたのですが、すごくいい感じで打っていくことができました。
TP同様、かなり実戦向きのクラブといえると思います。
安定性という点では、決して大きなミスは見逃してはくれませんが、taylormade golf普通に打っていくならば、何の心配もいらないクラブだと思いました。
確実性が大幅にアップしていると思います。
短とも実戦で使ってみたい感じがします。
飛距離という点でもTP同様、それほどのブッ飛びユーティリティではないように思うのですが、やはりこのロフトを、この易しさで打
っていけることが大きな魅力だと思いました。
ひと皮剥けた感じになるかもしれません。
これまでは、躊躇無く刻んでいた距離でも、思い切って狙っていくことも増えてくるのではないでしょうか
積極的に、コースを攻めていけるような気がします。
上がりすぎるクラブというのは、却って難しさを長させますが、このクラブの上がりやすさは安定性を高めてくれ、これまで苦手だった
距離をかなり易しくしてくれると思います。
楽に球は上がってくれますし、この上がりやすさが細かいミスを飲み込んでくれているような気がしました。
人によってはロングアイアンミドルアイアンよりも、かなり易しく、そして大幅に確実性をアップさせられるのではないでしょうか
ロングアイアンの距離を、何倍もの精度で打っていけると思います。
このロフトで、この扱いやすさだと、益々ロングアイアンの出番は無くなるような気がしました。
打球の高さを割と低く抑えていけるので、縦の距離感のズレが極力抑えられそうな気がしました。
ラージサイズでないところと、球が高く上がりすぎないところに、この操性の良さを感じることができました。
球を操しやすいユーティリティクラブだと思いますし、TPとも甲乙つけがたい感じがしました。
操性という点でも、私は好印象でした。
どちらかというと、TPの方が、少し音が高い感じかなとも感じたのですが、どちらも全く違和感を感じることなく打っていくことができました。
打つ前から、予め想像していた音ですし、すごく打感とマッチした音だと思いました。
音も、これまでのレスキューらしい感じがしました。
全く違和感を感じることなく打っていくことができました。
どちらかというと、しっかりしている感じもしたのですが、どちらもこれまでのtaylormade golfのユーティリティらしい打感だと思いま
した。
割としっかりとした感じがしましたし、フェースへの乗っかり具合もいい感じでした。
打感も、TP同様、なかなかいい感じがしました。
上げようとしなくても、天然と球は上がってくれますし、高い放物線というよりは、ライナー性の打球で運んでいけるので、コントロー
ルしやすい感じがしました。
地面にあるボールは、払い打つのが難しい。打ち込むように打ちたい。と感じておられる方も多いと思うのですが、このクラブはそうい
った方々にも、すごく易しく感じられるのではないでしょうか
どちらも、私の感覚ではアイアンに近い感覚で打てるので、すごく楽に球を運んでいける感じがしました。
軽量スチールとカーボンシャフトとの違いはあるものの、やはりどちらもとても球の上がりやすいユーティリティクラブだと思いました。
球のあがりやすさという点では、どちらも互角でとても上がりやすい感じがしました。
比較するので、なるべく同じスペックを。と思い、taylormade golf同じシャフトを試打したかったのですが、それぞれこの1本ずつしか
空いていなかったので、本日はこの2本を試打することにしました。
素振りをしてみても、なかなかいい感じでした。
ヘッドも大き過ぎず、コンパクトな印象を持てたので、割と構えやすく感じられました。
ただレスキューの方も、構えづらい感じはしませんでした。
ボールを前にして構えた感じでは、ほんの少しTPの方がいいように感じられました。
ティアップしても、打ってみたのですが、すごくいい感じで打っていくことができました。
TP同様、かなり実戦向きのクラブといえると思います。
安定性という点では、決して大きなミスは見逃してはくれませんが、taylormade golf普通に打っていくならば、何の心配もいらないクラブだと思いました。
確実性が大幅にアップしていると思います。
短とも実戦で使ってみたい感じがします。
飛距離という点でもTP同様、それほどのブッ飛びユーティリティではないように思うのですが、やはりこのロフトを、この易しさで打
っていけることが大きな魅力だと思いました。
ひと皮剥けた感じになるかもしれません。
これまでは、躊躇無く刻んでいた距離でも、思い切って狙っていくことも増えてくるのではないでしょうか
積極的に、コースを攻めていけるような気がします。
上がりすぎるクラブというのは、却って難しさを長させますが、このクラブの上がりやすさは安定性を高めてくれ、これまで苦手だった
距離をかなり易しくしてくれると思います。
楽に球は上がってくれますし、この上がりやすさが細かいミスを飲み込んでくれているような気がしました。
人によってはロングアイアンミドルアイアンよりも、かなり易しく、そして大幅に確実性をアップさせられるのではないでしょうか
ロングアイアンの距離を、何倍もの精度で打っていけると思います。
このロフトで、この扱いやすさだと、益々ロングアイアンの出番は無くなるような気がしました。
打球の高さを割と低く抑えていけるので、縦の距離感のズレが極力抑えられそうな気がしました。
ラージサイズでないところと、球が高く上がりすぎないところに、この操性の良さを感じることができました。
球を操しやすいユーティリティクラブだと思いますし、TPとも甲乙つけがたい感じがしました。
操性という点でも、私は好印象でした。
どちらかというと、TPの方が、少し音が高い感じかなとも感じたのですが、どちらも全く違和感を感じることなく打っていくことができました。
打つ前から、予め想像していた音ですし、すごく打感とマッチした音だと思いました。
音も、これまでのレスキューらしい感じがしました。
全く違和感を感じることなく打っていくことができました。
どちらかというと、しっかりしている感じもしたのですが、どちらもこれまでのtaylormade golfのユーティリティらしい打感だと思いま
した。
割としっかりとした感じがしましたし、フェースへの乗っかり具合もいい感じでした。
打感も、TP同様、なかなかいい感じがしました。
上げようとしなくても、天然と球は上がってくれますし、高い放物線というよりは、ライナー性の打球で運んでいけるので、コントロー
ルしやすい感じがしました。
地面にあるボールは、払い打つのが難しい。打ち込むように打ちたい。と感じておられる方も多いと思うのですが、このクラブはそうい
った方々にも、すごく易しく感じられるのではないでしょうか
どちらも、私の感覚ではアイアンに近い感覚で打てるので、すごく楽に球を運んでいける感じがしました。
軽量スチールとカーボンシャフトとの違いはあるものの、やはりどちらもとても球の上がりやすいユーティリティクラブだと思いました。
球のあがりやすさという点では、どちらも互角でとても上がりやすい感じがしました。
比較するので、なるべく同じスペックを。と思い、taylormade golf同じシャフトを試打したかったのですが、それぞれこの1本ずつしか
空いていなかったので、本日はこの2本を試打することにしました。
素振りをしてみても、なかなかいい感じでした。
ヘッドも大き過ぎず、コンパクトな印象を持てたので、割と構えやすく感じられました。
ただレスキューの方も、構えづらい感じはしませんでした。
ボールを前にして構えた感じでは、ほんの少しTPの方がいいように感じられました。
2010年03月19日
打点が安定してきました
私には慣れとか習慣とか好みとかありますので、MP-62の方が决然毅然合いやすいですが、このアイアンに魅力を感じられる方もきっと多いことだろう。と思います。
シャフトが軽量スチールということもありますし、ストロングロフトアイアンで球を易しく上げていきたい方にも、打ちやすく感じられるのではないでしょうか?
このアイアンは7番でロフトが31度ということは、先日試打したcallaway golf MP-62の6番アイアンと同じロフトですが、やはりかなり上がりやすく作られているようです。
球もとてもいい感じで上がっていきます。
普段から、こういったアイアンを使っておられる方には、とても高い安定性を感じられるのではないでしょうか?
微妙な距離感とか、球筋の曲がり幅を揃えるという感じはしないのですが、なかなかいい感じでまとめていきやすく感じました。
やはり、球はなかなかいい感じで揃えやすく感じました。
その後12発ほど打ったところで、ようやく打点が安定してきました。
スイートエリアも、かなり広く感じられます。
やはり、かなり慣性モーメントが大きくなっているのではないでしょうか?
普通だっら、こんなところに当たってしまったら、まず間違いなくスライスするんだけどなあ。と思い、不思議な感じがしました。
しかし、それでも球はそれほど大きく曲がることなく飛んでいきました。
どうもこういったラージサイズアイアンだと、始めのうちはトゥ寄りに当たりやすいのですが、やはり本日もトゥ寄りに当たってしまいました。
先ほども書きましたが、私はこういったアイアンが苦手でして、最初の数発はミスを連発してしまうことが多いのですが、本日もやはり1球目から芯でとらえること
ができませんでした。
まず感じたのが、この見た目通りといいますか安定性の高さです。
ストレートネックは難しい。グースネックの方が打ちやすい。という方も多いと思います。
ただ、こういったアイアンはこれまでもたくさんありましたし、callaway golf愛用しておられる方も多いと思います。
構えただけで動悸がしてきそうです。
これから打ち出すボールのイメージがなかなか湧いてきません。
昔からこういったアイアンを目にしてきましたが、朴重私の苦手なタイプのcallaway golfアイアンです。
やはりグースのキツさが目につきますし、トップラインも、かなり厚めです。
ボールを前にして構えた感じでも、かなり構えづらい感じがしました。
素振りをした感じでは、まずまずといった感じです。
こういったところは、やはり外国メーカーの特色だと思いました。
シャフトが軽量スチールということもありますし、ストロングロフトアイアンで球を易しく上げていきたい方にも、打ちやすく感じられるのではないでしょうか?
このアイアンは7番でロフトが31度ということは、先日試打したcallaway golf MP-62の6番アイアンと同じロフトですが、やはりかなり上がりやすく作られているようです。
球もとてもいい感じで上がっていきます。
普段から、こういったアイアンを使っておられる方には、とても高い安定性を感じられるのではないでしょうか?
微妙な距離感とか、球筋の曲がり幅を揃えるという感じはしないのですが、なかなかいい感じでまとめていきやすく感じました。
やはり、球はなかなかいい感じで揃えやすく感じました。
その後12発ほど打ったところで、ようやく打点が安定してきました。
スイートエリアも、かなり広く感じられます。
やはり、かなり慣性モーメントが大きくなっているのではないでしょうか?
普通だっら、こんなところに当たってしまったら、まず間違いなくスライスするんだけどなあ。と思い、不思議な感じがしました。
しかし、それでも球はそれほど大きく曲がることなく飛んでいきました。
どうもこういったラージサイズアイアンだと、始めのうちはトゥ寄りに当たりやすいのですが、やはり本日もトゥ寄りに当たってしまいました。
先ほども書きましたが、私はこういったアイアンが苦手でして、最初の数発はミスを連発してしまうことが多いのですが、本日もやはり1球目から芯でとらえること
ができませんでした。
まず感じたのが、この見た目通りといいますか安定性の高さです。
ストレートネックは難しい。グースネックの方が打ちやすい。という方も多いと思います。
ただ、こういったアイアンはこれまでもたくさんありましたし、callaway golf愛用しておられる方も多いと思います。
構えただけで動悸がしてきそうです。
これから打ち出すボールのイメージがなかなか湧いてきません。
昔からこういったアイアンを目にしてきましたが、朴重私の苦手なタイプのcallaway golfアイアンです。
やはりグースのキツさが目につきますし、トップラインも、かなり厚めです。
ボールを前にして構えた感じでも、かなり構えづらい感じがしました。
素振りをした感じでは、まずまずといった感じです。
こういったところは、やはり外国メーカーの特色だと思いました。










