2010年03月26日
cleveland golfとアイアンの両方の性能
やはり、何度打ってもアイアンというよりも、どちらかというとユーティリティクラブの方が近い感じがしました。
球のつかまりがもうひとつのような感じがして、つかまえにいく感じで打たないと、右へのフケ球が出やすいように感じました。
ティアップして打たなくても、とてもボールが上がりやすく感じたのですが、ティアップするとその上がりやすさはますます顕著に感じられました。
ただ、このようにソールが厚いクラブは、実際にコースで使ってライが良いときはいいのですがボールが沈んだりしたときなどのライが悪いときは使いづらい印象
が私にはあるので、実際にコースで試してみたいと思いました。
この外形を見ていると、かなりボールの上がりやすさを重点において作られてクラブといえるのではないでしょうか?
グリーン周りのアプローチショットでも、このクラブを使ってみたい感じがしました。
ソール厚も厚く、ヘッド後方にも膨らみがあり、やはりcleveland golfのように見えました。
この出っ歯構造が球を拾いやすくしているのではないでしょうか?
ダウンブローに打たなくても、ボールの手前からソールを滑らせていく感じで打つと、上手くボールを拾ってくれる感じがしました。
かなり低重心深重心なのでしょうか?
まず感じたのが、球の上がりやすさです。
構えた感じでは、意外と構えやすく、cleveland golfとアイアンの両方の机能を持つハイブリッド的なアイアンのように見えました。
手にした感じでは、軽くてやはりアイアンというよりはユーティリティクラブといった感じがしました。
ハイボアドライバーはとても球が上がりやすく、余分なスピンが少なくとても高机能なドライバーだと思ったのですが、このアイアンもそんな感じがしてきました。
cleveland golf以前試打したクリーブランドのハイボアドライバーを思い出しました.
クラウン部が削られていて、ドライバー同様、クリーブランドらしいユニークな外形だと思いました。
このクラブを見るなり、アイアンというよりはユーティリティクラブのように見えました。
球のつかまりがもうひとつのような感じがして、つかまえにいく感じで打たないと、右へのフケ球が出やすいように感じました。
ティアップして打たなくても、とてもボールが上がりやすく感じたのですが、ティアップするとその上がりやすさはますます顕著に感じられました。
ただ、このようにソールが厚いクラブは、実際にコースで使ってライが良いときはいいのですがボールが沈んだりしたときなどのライが悪いときは使いづらい印象
が私にはあるので、実際にコースで試してみたいと思いました。
この外形を見ていると、かなりボールの上がりやすさを重点において作られてクラブといえるのではないでしょうか?
グリーン周りのアプローチショットでも、このクラブを使ってみたい感じがしました。
ソール厚も厚く、ヘッド後方にも膨らみがあり、やはりcleveland golfのように見えました。
この出っ歯構造が球を拾いやすくしているのではないでしょうか?
ダウンブローに打たなくても、ボールの手前からソールを滑らせていく感じで打つと、上手くボールを拾ってくれる感じがしました。
かなり低重心深重心なのでしょうか?
まず感じたのが、球の上がりやすさです。
構えた感じでは、意外と構えやすく、cleveland golfとアイアンの両方の机能を持つハイブリッド的なアイアンのように見えました。
手にした感じでは、軽くてやはりアイアンというよりはユーティリティクラブといった感じがしました。
ハイボアドライバーはとても球が上がりやすく、余分なスピンが少なくとても高机能なドライバーだと思ったのですが、このアイアンもそんな感じがしてきました。
cleveland golf以前試打したクリーブランドのハイボアドライバーを思い出しました.
クラウン部が削られていて、ドライバー同様、クリーブランドらしいユニークな外形だと思いました。
このクラブを見るなり、アイアンというよりはユーティリティクラブのように見えました。
投稿者 rolay 16:59 | コメント(0)| トラックバック(0)
コメント
この記事へのコメントはありません。










