2010年03月24日
音を聞いているだけ
それほど高机能で素晴らしいクラブだと私は思います。
私はこういったいわゆる異形のクラブが大の苦手で、一瞥しただけで敬遠することも少なくないのですが、このドライバーだけに関していえば、その高机能高機能はその苦手意識を足して余りあるような気がしました。
最近、吹き上がり気味で球のつかまりが悪い私ですが、このドライバーはそんな私の不調を忘れさせてくれました。
普段、10.5度のモデルを使用している方でも、このcleveland golfのモデルで充分球が上がるように私は感じました。
やはり、このヘッド外形が関係しているのでしょうか
ボールの上がりやすさについても抜群で、普段私は10.5度のドライバーを使用しているのですが、この9.5度のモデルでも、とても球が上がりやすく感じました。
ああ、今の球はよく飛んでいるなあ。とか今の当たりは完璧だな。などと感じることが出来ます。
打球音はやや高いのですが、決して耳障りになることはなく、打っていても心地よい音で、この音を聞いているだけで、
ヘッドをカーボンコンポジットにするよりも、このクラブのようにヘッドのクラウン部;をそのまま削り取った方が、もっと余分なスピンを減らすことができる。
;短、このドライバーを私のホームコースで試してみたいと思いました。
しかし、このドライバーならそんな私を助けてくれるのではないかと、打ちながら思っていました。
ティグランドに立つと、ある種の恐怖感さえ感じてしまいます。
打ち上げのアゲインストはそんなに嫌ではないのですが、打ち下ろしのアゲインストはとても苦手です。
私は打ち下ろしのアゲインストが大の苦手で、よくボールが曲がってしまい、痛い目に遭います。
私のホームコースで、もの凄い打ち下ろしのホールがあるのですが、そこはよくアゲインストの風が吹いています。
とても風に強いクラブだと思いました。
色んな風が吹く中で、ボールは安定して真っ直ぐ飛んでいき、アゲインストの風でも決して吹き上がることがなく、風を突き抜けてネットを直撃していきました。
そんな悪天候の中、ボールを打っていったのですが、この低スピンのおかげでしょうか
本日、練習場での天気は結構荒れていて風が強く、右から吹いたり左から吹いたり、思いっきり強いアゲインストの風が吹いたりと、いわゆる風が回っている状態でした。
まず驚いたのがこのドライバーの低スピン机能でした。
ビジェイシン選手が使っているのだから、きっと高机能でいいクラブに違いない。
やはり、私はこういった形のクラブが苦手で、少し違和感を感じていたのですが、
これで、cleveland golfになってボールが上がりやすくるのかなそれにしても最近のクラブはこういう形が増えているなあ。これが最近のトレンドなのかもしれない。と思いました。
特にヘッド後方が膨らんでいて、
構えてみると、やはりその独特のヘッド外形が変わっているように思いました。
持った感じはやや軽く感じましたが、素振りをしてみるとシャフトが意外にもしっかりしている印象を受けました。
他に類を見ない変わったヘッド外形で驚いてしまいます。
とても美しいウェッジで、よくグリーン奥からの難しいアプローチで多用していました。
cleveland golfといえば、ウェッジが有名で、私もロフト60度のノーメッキのロブウェッジを1本所有していました。
私はこういったいわゆる異形のクラブが大の苦手で、一瞥しただけで敬遠することも少なくないのですが、このドライバーだけに関していえば、その高机能高機能はその苦手意識を足して余りあるような気がしました。
最近、吹き上がり気味で球のつかまりが悪い私ですが、このドライバーはそんな私の不調を忘れさせてくれました。
普段、10.5度のモデルを使用している方でも、このcleveland golfのモデルで充分球が上がるように私は感じました。
やはり、このヘッド外形が関係しているのでしょうか
ボールの上がりやすさについても抜群で、普段私は10.5度のドライバーを使用しているのですが、この9.5度のモデルでも、とても球が上がりやすく感じました。
ああ、今の球はよく飛んでいるなあ。とか今の当たりは完璧だな。などと感じることが出来ます。
打球音はやや高いのですが、決して耳障りになることはなく、打っていても心地よい音で、この音を聞いているだけで、
ヘッドをカーボンコンポジットにするよりも、このクラブのようにヘッドのクラウン部;をそのまま削り取った方が、もっと余分なスピンを減らすことができる。
;短、このドライバーを私のホームコースで試してみたいと思いました。
しかし、このドライバーならそんな私を助けてくれるのではないかと、打ちながら思っていました。
ティグランドに立つと、ある種の恐怖感さえ感じてしまいます。
打ち上げのアゲインストはそんなに嫌ではないのですが、打ち下ろしのアゲインストはとても苦手です。
私は打ち下ろしのアゲインストが大の苦手で、よくボールが曲がってしまい、痛い目に遭います。
私のホームコースで、もの凄い打ち下ろしのホールがあるのですが、そこはよくアゲインストの風が吹いています。
とても風に強いクラブだと思いました。
色んな風が吹く中で、ボールは安定して真っ直ぐ飛んでいき、アゲインストの風でも決して吹き上がることがなく、風を突き抜けてネットを直撃していきました。
そんな悪天候の中、ボールを打っていったのですが、この低スピンのおかげでしょうか
本日、練習場での天気は結構荒れていて風が強く、右から吹いたり左から吹いたり、思いっきり強いアゲインストの風が吹いたりと、いわゆる風が回っている状態でした。
まず驚いたのがこのドライバーの低スピン机能でした。
ビジェイシン選手が使っているのだから、きっと高机能でいいクラブに違いない。
やはり、私はこういった形のクラブが苦手で、少し違和感を感じていたのですが、
これで、cleveland golfになってボールが上がりやすくるのかなそれにしても最近のクラブはこういう形が増えているなあ。これが最近のトレンドなのかもしれない。と思いました。
特にヘッド後方が膨らんでいて、
構えてみると、やはりその独特のヘッド外形が変わっているように思いました。
持った感じはやや軽く感じましたが、素振りをしてみるとシャフトが意外にもしっかりしている印象を受けました。
他に類を見ない変わったヘッド外形で驚いてしまいます。
とても美しいウェッジで、よくグリーン奥からの難しいアプローチで多用していました。
cleveland golfといえば、ウェッジが有名で、私もロフト60度のノーメッキのロブウェッジを1本所有していました。
投稿者 rolay 16:10 | コメント(0)| トラックバック(0)
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