2010年03月15日
この著書を読んでから
その宣告をされて、普通でいられる人は多くはいません。ほんの少しの可能性が発する希望の光を頼りに、闘いを挑むなんて、相当に強い人でなければできないことです。それを木藤さんはやってのけた。同じ愛知県人の1リットルの涙 DVD闘病記ということで、著書を読んでからこのドラマを観ました。
愛知と東京のギャップはあるものの、大切にしてくれる人がいて、それに応えるように過酷な闘病生活を送られた木藤さんから、凄まじいパワーを感じました。
不治の病・・・。
愛知と東京のギャップはあるものの、大切にしてくれる人がいて、それに応えるように過酷な闘病生活を送られた木藤さんから、凄まじいパワーを感じました。
不治の病・・・。
投稿者 rolay 17:01 | コメント(0)| トラックバック(0)
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