2010年02月26日
taylormade golfアイアン
taylormade golf自分なりにかなり整理出来てきたと思います。
またグリップエンドを落とすということは
結果的にグリップエンドが下、ヘッドが上という
関係になり、クラブが寝ない為taylormade golfアイアンなどでは、ダウンブローが簡単に出来るようになります。
グリップエンドを落とす事がポイントです。
ヘッド側を意識しない分
ボールに合わせる動きがなくなり
とてもシンプルに考える事が出来ます。
実際は体が回転しているので、
グリップエンドが真下に落ちる事は
ありませんが、自分でグリップエンドを流す事だけは×です。
この真下に落とす事を右足を過ぎたらグリップエンドを縦に上げていきます。
トップを迎えたら無理に腰を回したりしないで
グリップエンドを真下に打ち付けるだけを考えます。
必ずボールより右側でこの時左手首が 多少コッキングされていないと
緩んだりして真っ直ぐ引く事が難しい事に気が付きます。
練習場でゴルフ友たちに説明をし
実践をしてもらうと、みんなヘッドが走り始めます。
このイメージで振ってもゆっくりやれば、やるほどスイング後半で
taylormade golfクラブヘッドが加速する事が体感できるでしょう。
一応文字で列記しておきますと
テイクバック初期でグリップエンドが
右足程度まで飛球線に平行に引きます。
投稿者 rolay 11:56 | コメント(0)| トラックバック(0)
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