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rolay .TaylorMade MAXと同じシャフトであり、フィーリングは最高!

rolay
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「朱蒙」の車!!!

「朱蒙」に車が映っていたのをご存知でしたか?
先日Kロスケさんから話を聞いて確認しました^○^
すごいです!ありがとうございます

このシーンはラジコンヘリを使って撮影したのですが
実は
「朱蒙チュモン」韓国オリジナル版
KNTV「朱蒙」にはこの映像はありません

少し白い煙(車の)が見えるだけでした・・・

DVD「朱蒙」と「フジテレビNEXT朱蒙(DVD版の予告なしバージョン)」にはこの映像があったのですが、ずっとKNTV版しか見ていなかったので驚きました^^

韓国放送より日本のDVDの方が長かったのですね~~^m^
投稿者 rolay 11:49 | コメント(0) | トラックバック(0)

あんこ作り

昭和59年頃中期国債ファンドの大キャンペーンが全国の○○証券で張られた。当時、1ヶ月は据え置き(解約不可能)だが、その後は毎日解約が可能なこの短期金融商品は、記憶が定かではないが、後に三洋証券だか山一證券の倒産の煽りでその関連会社の投信委託会社の運用するこの中期国債ファンドが元本割れを起こすまでと、MMFが台頭するまでは比較的長続きした短期資金運用の商品であった。銀行の普通預金に対抗するため、証券会社にとっては画期的な個人向け商品商品として「お財布代わり」にとして登場した商品であったが、我々支店の構成員(営業マン)にとって、個人の金をいくら集めてもたかが知れているので全支店で法人の短期資金を狙った預り資産拡大運動大作戦の大キャンペーンが行われた。

中期国債ファンドの金利はCD(譲渡可能性定期預金証書)や現先(予め債券の買値と売値、おしんそして買いと売りの受渡日を決めておき、これらを記入した契約書を証券会社と顧客が取り交わし、顧客が受渡日に証券会社に送金し、約1~3ヵ月後の売りの受渡日に証券会社から送金をしてもらうという一種の短期預金で、確定利回り商品であった)の金利よりも当然に個人向けの商品であったため低かったので、そのままで買うような馬鹿な法人は存在しない。そこでいったい誰が最初に考えたのか知らないが、新発のCB(転換社債)や新規公開株という当時必ず儲かるおまけ(景品)を付けて、完全にCDや現先やあるいは、銀行の大口定期預金より絶対に利回りの高くなるように仕組んだ商品を用意して販売した。

今も新規公開株はネット投資家で競争率1000倍とか異常な人気になっているが、この絶対に儲かった(あの当時)新規公開株は、まあ力のある支店でも毎月100億円~300億円以上の本部からの資産増加ノルマでは、これだけ規模の純増資金を入れようとすると、いくらなんでも本社からの割当の新規公開株や新発のCBでは全然足りない。となると、これも力のある支店しか出来ないが、外貨建てCBを利用して強烈なキャッチボールが始まった。

まず、今月年利7%で握れば(元本保証すれば)50億円を1ヶ月だけ預けてくれる客Aがいたとする。当時中期国債ファンドの年利は5%だとすると、2%の不足分50億円×2%÷12ヶ月=834万円を、この客Aにはノーリスクで絶対に儲けさせなければならない。そこで、まずBという客が持っているある銘柄の外貨建てCBを120ドルで売らせる。そしてCという間抜けな客を見つけてきて騙くらかして122ドルで買わせる。上がる理由は適当にでっち上げる。その段階で、Bが売った120ドルのCBを、120.5ドルでAに買わせ、同日Aから121.5ドルで買い取り、さらにこれを122ドルでCに予定通り買わせる。

Aは確実に手数料を引いて1ドル抜けている(通称「アンコ」=売り買いがセットされていて「中抜き」が完全に出来上がっているものをこう呼んでいた)CBで834万円分のCBを100万ドル分でも300万ドル分でも、必要な金額だけ1日だけ(例えば10日と11日)預ければ良い様に売り買いをセットして不足の2%分を確保する。これが確定すると、客は安心して約束どおりに月末には1ヶ月だけの約束で50億円の中期国債ファンドの資金を送金してくる。

更に同じ銘柄の外貨建てCBを、125ドルで買う客を見つけてくれば、新たな「アンコ」が完成するので、当時外貨建てCBは資金の受渡日も、およそ1ヶ月程度なら自由に設定できたのでバンバンこれを繰り替えす。

運良くこの外貨建てCBの発行会社の株が上がっていけば「婆ヌキゲーム」も無事誰にも迷惑掛からないかというと絶対にそんなことは無い。力のある支店では、この外貨建てCBをやっている間は、この発行会社の株を一時的に買いあがることもしょっちゅうで、外貨建てCBの発行している株を買占めて買い上げ、このCBをまとめて仕込んでおいて、中期国債ファンドのノルマに必要な「アンコ」をひたすら用意した。

50億円単位の客はそう何人もいなかったが、5~10億円単位程度であれば不思議と○○支店には沢山いた。これらの客に額面で30~100万ドル単位の外貨建てCBのキャッチボールを、必ず途中に間抜けな外貨建てCBを「一時預って頂く」客を見つけてきては、支店の営業マン(構成員)が嘘八百並べて次から次へとぶち込んでいった。

投稿者 rolay 11:41 | コメント(0) | トラックバック(0)

あんこ作り

昭和59年頃中期国債ファンドの大キャンペーンが全国の○○証券で張られた。当時、1ヶ月は据え置き(解約不可能)だが、その後は毎日解約が可能なこの短期金融商品は、記憶が定かではないが、後に三洋証券だか山一證券の倒産の煽りでその関連会社の投信委託会社の運用するこの中期国債ファンドが元本割れを起こすまでと、MMFが台頭するまでは比較的長続きした短期資金運用の商品であった。銀行の普通預金に対抗するため、証券会社にとっては画期的な個人向け商品商品として「お財布代わり」にとして登場した商品であったが、我々支店の構成員(営業マン)にとって、個人の金をいくら集めてもたかが知れているので全支店で法人の短期資金を狙った預り資産拡大運動大作戦の大キャンペーンが行われた。

中期国債ファンドの金利はCD(譲渡可能性定期預金証書)や現先(予め債券の買値と売値、おしんそして買いと売りの受渡日を決めておき、これらを記入した契約書を証券会社と顧客が取り交わし、顧客が受渡日に証券会社に送金し、約1~3ヵ月後の売りの受渡日に証券会社から送金をしてもらうという一種の短期預金で、確定利回り商品であった)の金利よりも当然に個人向けの商品であったため低かったので、そのままで買うような馬鹿な法人は存在しない。そこでいったい誰が最初に考えたのか知らないが、新発のCB(転換社債)や新規公開株という当時必ず儲かるおまけ(景品)を付けて、完全にCDや現先やあるいは、銀行の大口定期預金より絶対に利回りの高くなるように仕組んだ商品を用意して販売した。

今も新規公開株はネット投資家で競争率1000倍とか異常な人気になっているが、この絶対に儲かった(あの当時)新規公開株は、まあ力のある支店でも毎月100億円~300億円以上の本部からの資産増加ノルマでは、これだけ規模の純増資金を入れようとすると、いくらなんでも本社からの割当の新規公開株や新発のCBでは全然足りない。となると、これも力のある支店しか出来ないが、外貨建てCBを利用して強烈なキャッチボールが始まった。

まず、今月年利7%で握れば(元本保証すれば)50億円を1ヶ月だけ預けてくれる客Aがいたとする。当時中期国債ファンドの年利は5%だとすると、2%の不足分50億円×2%÷12ヶ月=834万円を、この客Aにはノーリスクで絶対に儲けさせなければならない。そこで、まずBという客が持っているある銘柄の外貨建てCBを120ドルで売らせる。そしてCという間抜けな客を見つけてきて騙くらかして122ドルで買わせる。上がる理由は適当にでっち上げる。その段階で、Bが売った120ドルのCBを、120.5ドルでAに買わせ、同日Aから121.5ドルで買い取り、さらにこれを122ドルでCに予定通り買わせる。

Aは確実に手数料を引いて1ドル抜けている(通称「アンコ」=売り買いがセットされていて「中抜き」が完全に出来上がっているものをこう呼んでいた)CBで834万円分のCBを100万ドル分でも300万ドル分でも、必要な金額だけ1日だけ(例えば10日と11日)預ければ良い様に売り買いをセットして不足の2%分を確保する。これが確定すると、客は安心して約束どおりに月末には1ヶ月だけの約束で50億円の中期国債ファンドの資金を送金してくる。

更に同じ銘柄の外貨建てCBを、125ドルで買う客を見つけてくれば、新たな「アンコ」が完成するので、当時外貨建てCBは資金の受渡日も、およそ1ヶ月程度なら自由に設定できたのでバンバンこれを繰り替えす。

運良くこの外貨建てCBの発行会社の株が上がっていけば「婆ヌキゲーム」も無事誰にも迷惑掛からないかというと絶対にそんなことは無い。力のある支店では、この外貨建てCBをやっている間は、この発行会社の株を一時的に買いあがることもしょっちゅうで、外貨建てCBの発行している株を買占めて買い上げ、このCBをまとめて仕込んでおいて、中期国債ファンドのノルマに必要な「アンコ」をひたすら用意した。

50億円単位の客はそう何人もいなかったが、5~10億円単位程度であれば不思議と○○支店には沢山いた。これらの客に額面で30~100万ドル単位の外貨建てCBのキャッチボールを、必ず途中に間抜けな外貨建てCBを「一時預って頂く」客を見つけてきては、支店の営業マン(構成員)が嘘八百並べて次から次へとぶち込んでいった。

投稿者 rolay 11:41 | コメント(0) | トラックバック(0)

taylormade golf極限まで薄く

taylormade golfを極限まで薄くしたことにより、一般的なヘッド形状でありながら、低重心化が可能となり、理想的なバックスピンが実現。

チタンドライバーでありながら、クラウンを薄くした事によりヘッドの軽量化ができ、450cm3の大型ヘッドを実現できています。

周辺に重さを分散したことで、高慣性モーメントとなって、ナイスショットのエリアが拡大しました。

ヒール寄りのバックフェース側にウエイトチップを設置し、しっかりボールをつかまえでくれます。低重心により、ショット後の高弾道を実現。

クラウンに剛性の高いチタンを使用していますので、スピンを最適に減らすエリアでショット出来た場合、エネルギーロスを最小限に抑え、理想的な飛距離を実現しています。
スイングしている時、しなりの方向性が均等になるだけではなく、しなりが戻っていくのも早いです。

スイングしている時に、大きくシャフトがしなってくれる為、スイングのエネルギーを十分に蓄える事ができ、ボールにインパクトする時にしなりが戻り、一気に力が開放されます。

これにより飛距離が格段に伸びます。
ゴルフブランドのtaylormade golfはご存知ですか?アメリカのブランドなのですが、アパレルについても内容が充実していて人気が高いです。
ゴルフウェアだけでなく、今年の流行色である黒色と白色をベースにした大人のデザインが目を引きます。

又、ゴルフコースをイメージしたグリーンやブルー等も加えられており差し色としてもセンスの良さが伺えます。

男性にはシック&セクシー、女性にはエレガンス&セクシー”をテーマにされているそうなので、意識してデザインを見てみればなるほど、と言った事になるでしょう
taylormade golfをプレーされる時に着るのは勿論のこと、ゴルフ以外でもかなりお洒落なアイテムが揃っていると思います。

一度チェックしてみて下さい。
投稿者 rolay 11:36 | コメント(0) | トラックバック(0)
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