2010年04月28日
無数のサイドストーリー
ヌルハチ、ホンタイジの時代もできれば同じようなドラマがあれば楽しみである。
生きた年代記を見ている思いで、止めようと思いながら結局全巻通してみてしまった。
そのまま前史の主人公としてもいい程の人生が台詞のやりとりから窺える。
、話の奥行きが感じられる。例えば物語のゴッドマザー的な立場の考証太皇太后は、
それぞれを主人公として無数のサイドストーリーが作れそうな程
康熙王朝 DVDキャラクターが主人公を引き立てる道具に堕しておらず、
分かりやすい。
モンゴルとの決戦へと軸がしっかりしていて、すっきりまとまって
ストーリー自体は宮廷内での権力党争、三藩の乱、台湾鎮圧、そして
大河ドラマというに相応しい長篇。康熙帝の全糊口生を扱っているが、
生きた年代記を見ている思いで、止めようと思いながら結局全巻通してみてしまった。
そのまま前史の主人公としてもいい程の人生が台詞のやりとりから窺える。
、話の奥行きが感じられる。例えば物語のゴッドマザー的な立場の考証太皇太后は、
それぞれを主人公として無数のサイドストーリーが作れそうな程
康熙王朝 DVDキャラクターが主人公を引き立てる道具に堕しておらず、
分かりやすい。
モンゴルとの決戦へと軸がしっかりしていて、すっきりまとまって
ストーリー自体は宮廷内での権力党争、三藩の乱、台湾鎮圧、そして
大河ドラマというに相応しい長篇。康熙帝の全糊口生を扱っているが、
投稿者 rolay 15:36 | コメント(0)| トラックバック(0)
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