2010年01月20日
絶賛されたおしん〔完全版〕
この作品が国外、特に途上国で絶賛されたことは十分に納得出来ることです。おしん DVD何度見ても、感動させられる秀逸で含蓄のある作品です。。
2010年01月20日
良い内容
2010年01月20日
今日callaway golfを試打しました。
シャフトはツアーAD クアトロテック65です。
callaway golfロフトは9.5度、長さは45インチ、シャフト硬さはS、バランスはD1、シャフト重量は63g、トルクは3.8、キックポイント
は先調子でクラブ総重量は313gです。
私は以前このドライバーを違うシャフト(1.SPEED AXIS 50 2.フジクラ ランバックス 6×07シャフト)で試打し
たことがあるのですが、今日ショップに行くと私の大好きなシャフト ツアーAD クアトロテック65 があったので、迷わず試打して
みることにしました。
今日、ゴルフ場のロビーにあるTVで、日本女子オープンを観ていたのですが、とてもスリリングな試合展開で、私はずっとTVに釘付けになってしまいました。
スコアも拮抗していて、1ショット・1ショットにとても緊張感が伝わり、観ている私も手に汗を握っていました。
こういった試合展開が続くと、とても楽しく観戦できます。
17番ホール終了時点で、2打差だったので、
私の周りの人たちも、選手のティショットがラフに行ったり、パットが惜しくも入らなかったりするとみんなで大きなため息をついていました。
最終ホールは不動裕理選手が惜しいバーディパットを外して、その後諸見里しのぶ選手がボギーを叩いたのですが、最終的には1ストロークの差で諸見里選手が優勝しました。
ロビーはたくさんの人でにぎわっていました。
2打差は正直きついけど、バーディボギーで並んでプレーオフの可能性もあるぞ。
などと考えていました。
こういう試合展開はやっている選手の方たちは大変でしょうけど、観ている私たちはとても楽しむことができました。
諸見里選手おめでとうございます。
このシャフトはそのカラーリングの美しさと共に、その高性能が秀でた素晴らしいシャフトだと思います。
私は以前、このシャフトで ツアーステージ の X-DRIVE や テーラーメード の r7 スーパークワッド TPドライバー を試打したことがあるのですが、黒いヘッドにこの緑色のシャフトというカラーリングがとても美しく、カッコよく見えます。
ゴルフクラブは科学(主に物理)的な性能も大切だとは思うのですが、やはりこの美しさは、とても大切な要素だと思います。
美しいクラブを見ているだけで目の保養になるような気がします。
LPGAの樋口会長の解説もとても良かったと思いました。
ゴルフ場を後にした私は、練習場にあるショップの試打クラブに、このドライバーを見つけて試打してみることにしました。
私はキャロウェイのドライバーを初期の ビッグバーサ の頃から、今までたくさん試打してきましたが、このヘッドが1番好きです。
このcallaway golfモデルの E・R・CIII ドライバー も好きだったのですが、このヘッドはもっと飛距離が出やすいような気がして好きです。
素振りをしても適度な重量感を感じながらも、ヘッドがビュン、ビュン走る感じがしました。
でも、今日の試合はとても楽しむことが出来ました。
試打を開始しました。
まず感じたのが、やはりその球の上がりやすさです。
やっぱり、いいシャフトだなあ。と感じました。
ターゲットに構えやすく、強い球が打てそうな気がしてきました。
試合結果が予め予測できるようでは、観ていてつまらないと思います。
このcallaway golfシャフトが先調子だからでしょうか?
ロフトのイメージよりも球が上がりやすいような印象を受けます。
先調子のシャフトの多くは、球が上がりやすい反面、ヘッドが暴れやすく安定性に欠けるような感じを受けることがあるのですが、この
シャフトではそんな感じはせず、安定性についてもとても高いような気がします。
それとトップからインパクトにかけての加速感とインパクトからの弾き感のようなものも感じました。
このシャフトは様々なヘッドに合い、適度な重量をもって安定性を保ちながらも、高弾道で球を飛ばしていきたいゴルファーの方に合っているのではないでしょうか?
TVや雑誌を見ていても、このシャフトを見かけることも多く、やはりこのシャフトの高性能が好まれているのだろうと思いました。
安定性という点では、ややフジクラ ランバックス 6×07シャフトの方が上かな?と思ったのですが、球の上がりやすさ加速感飛距離
では、このツアーAD クアトロテック65の方が、やや勝っているような感じがしました。
今までだと、プロが使うシャフトだと難しいとか球が上がりにくい。等の印象があったのですが、このシャフトに関しては、
プロの要求に応えながらも、我々アマチュアにとっても易しいシャフトに仕上がっている。
インパクト重視で叩いていきたいゴルファーの方はフジクラ ランバックス 6×07シャフトが良くて、振り抜き重視で高弾道のキャリ
ーで飛距離を稼いでいきたいゴルファーの方にはツアーAD クアトロテック65の方が合っているのではないでしょうか?
と言えるのではないでしょうか?
打感に関して言えば、やや硬く感じたのですが、バシッ。という音と共に遠くに飛んでいく球を見ながら、いい感じだなあ。と思いました。
同じヘッドで、以前試打したフジクラ ランバックス 6×07シャフトも、とても気に入っていたので、比較してみました。
このヘッドとシャフトのマッチングもとても良く、かなり高レベルのドライバーになっていると思いました。
callaway golfロフトは9.5度、長さは45インチ、シャフト硬さはS、バランスはD1、シャフト重量は63g、トルクは3.8、キックポイント
は先調子でクラブ総重量は313gです。
私は以前このドライバーを違うシャフト(1.SPEED AXIS 50 2.フジクラ ランバックス 6×07シャフト)で試打し
たことがあるのですが、今日ショップに行くと私の大好きなシャフト ツアーAD クアトロテック65 があったので、迷わず試打して
みることにしました。
今日、ゴルフ場のロビーにあるTVで、日本女子オープンを観ていたのですが、とてもスリリングな試合展開で、私はずっとTVに釘付けになってしまいました。
スコアも拮抗していて、1ショット・1ショットにとても緊張感が伝わり、観ている私も手に汗を握っていました。
こういった試合展開が続くと、とても楽しく観戦できます。
17番ホール終了時点で、2打差だったので、
私の周りの人たちも、選手のティショットがラフに行ったり、パットが惜しくも入らなかったりするとみんなで大きなため息をついていました。
最終ホールは不動裕理選手が惜しいバーディパットを外して、その後諸見里しのぶ選手がボギーを叩いたのですが、最終的には1ストロークの差で諸見里選手が優勝しました。
ロビーはたくさんの人でにぎわっていました。
2打差は正直きついけど、バーディボギーで並んでプレーオフの可能性もあるぞ。
などと考えていました。
こういう試合展開はやっている選手の方たちは大変でしょうけど、観ている私たちはとても楽しむことができました。
諸見里選手おめでとうございます。
このシャフトはそのカラーリングの美しさと共に、その高性能が秀でた素晴らしいシャフトだと思います。
私は以前、このシャフトで ツアーステージ の X-DRIVE や テーラーメード の r7 スーパークワッド TPドライバー を試打したことがあるのですが、黒いヘッドにこの緑色のシャフトというカラーリングがとても美しく、カッコよく見えます。
ゴルフクラブは科学(主に物理)的な性能も大切だとは思うのですが、やはりこの美しさは、とても大切な要素だと思います。
美しいクラブを見ているだけで目の保養になるような気がします。
LPGAの樋口会長の解説もとても良かったと思いました。
ゴルフ場を後にした私は、練習場にあるショップの試打クラブに、このドライバーを見つけて試打してみることにしました。
私はキャロウェイのドライバーを初期の ビッグバーサ の頃から、今までたくさん試打してきましたが、このヘッドが1番好きです。
このcallaway golfモデルの E・R・CIII ドライバー も好きだったのですが、このヘッドはもっと飛距離が出やすいような気がして好きです。
素振りをしても適度な重量感を感じながらも、ヘッドがビュン、ビュン走る感じがしました。
でも、今日の試合はとても楽しむことが出来ました。
試打を開始しました。
まず感じたのが、やはりその球の上がりやすさです。
やっぱり、いいシャフトだなあ。と感じました。
ターゲットに構えやすく、強い球が打てそうな気がしてきました。
試合結果が予め予測できるようでは、観ていてつまらないと思います。
このcallaway golfシャフトが先調子だからでしょうか?
ロフトのイメージよりも球が上がりやすいような印象を受けます。
先調子のシャフトの多くは、球が上がりやすい反面、ヘッドが暴れやすく安定性に欠けるような感じを受けることがあるのですが、この
シャフトではそんな感じはせず、安定性についてもとても高いような気がします。
それとトップからインパクトにかけての加速感とインパクトからの弾き感のようなものも感じました。
このシャフトは様々なヘッドに合い、適度な重量をもって安定性を保ちながらも、高弾道で球を飛ばしていきたいゴルファーの方に合っているのではないでしょうか?
TVや雑誌を見ていても、このシャフトを見かけることも多く、やはりこのシャフトの高性能が好まれているのだろうと思いました。
安定性という点では、ややフジクラ ランバックス 6×07シャフトの方が上かな?と思ったのですが、球の上がりやすさ加速感飛距離
では、このツアーAD クアトロテック65の方が、やや勝っているような感じがしました。
今までだと、プロが使うシャフトだと難しいとか球が上がりにくい。等の印象があったのですが、このシャフトに関しては、
プロの要求に応えながらも、我々アマチュアにとっても易しいシャフトに仕上がっている。
インパクト重視で叩いていきたいゴルファーの方はフジクラ ランバックス 6×07シャフトが良くて、振り抜き重視で高弾道のキャリ
ーで飛距離を稼いでいきたいゴルファーの方にはツアーAD クアトロテック65の方が合っているのではないでしょうか?
と言えるのではないでしょうか?
打感に関して言えば、やや硬く感じたのですが、バシッ。という音と共に遠くに飛んでいく球を見ながら、いい感じだなあ。と思いました。
同じヘッドで、以前試打したフジクラ ランバックス 6×07シャフトも、とても気に入っていたので、比較してみました。
このヘッドとシャフトのマッチングもとても良く、かなり高レベルのドライバーになっていると思いました。










