tennis365.net テニス365ブログ 新着記事を読む ]    [ テニス365 ホームショッピングニュースログイン ]

rolay .TaylorMade MAXと同じシャフトであり、フィーリングは最高!

rolay
最近の記事
頑張ることの大切
05/24 16:45
OVAが良い環境
05/24 16:30
2本の映画が製作
05/24 16:18
相変わらずの性春
05/24 16:04
作業を上手く繋い
05/21 16:01
旧BOXを購入済み
05/21 15:54
登場人物たちの過去
05/21 14:56
残念ながら本作
05/21 14:40
OPシーンと主題歌
05/19 15:11
この作品
05/19 15:00

taylormade golf操作性と打ちやすさの両立を目指す

今年試打したバーナーのアイアンではバーナーフォージドをよく覚えているのですが、このtaylormade golfは、またちょっと違ったタイプのアイアンだと思いました。

球のつかまりがいいので、バナナフックも比較的楽に打っていくことができました。

持ち球がドロー系の方でもフェード系の方でも、どちらでも対応してくれるアイアンだと思います。

やはりこういった操作性が優れているアイアンは、スチールシャフトがよく似合うような気がします。

飛距離性能という点では、より自然な感じの7番アイアンの飛距離だと思います。

操作性を高めたり、ナチュラル感』を出していくには、これくらいのロフトが適正なのだと思います。

taylormade golfアイアンでもドライバー同様、少しでも飛ばしていきたい方には合いづらいのかもしれませんが、止め性能を求めておられる方は、こういったアイアンを使われたほうが、よりアドバンテージを握っていけるのではないでしょうか?

距離の打ち分けも、これくらいのほうが楽な気がします。

私はアイアンは軟鉄鍛造がベストだと思っていますし、これから先もずっと変わらないと思います。

ーラーメイドといえば、メーカーが誕生した頃からバーナーという名前のクラブがありましたし、今でもそれが引き継がれています。

一体何代目のバーナーかは解りませんが、このアイアンもいい感じがしました。

トロングロフト過ぎると、番手毎のロフトがバラバラになってしまい、ゴルフがかなり難しくなってしまいますが、適正ロフトだとそういった難しさがありません。

操作性はいいですが、それほどシビアなアイアンではないので、楽に操作していきたい方にもとても適していると思います。

これにもっと軽量感や距離を求めていかれる方でしたら、カーボンシャフトも選択肢に入れられるのがいいと思いますが、通常ではやはりスチールに分があるように感じました。

おそらくメーカー側も、飛び重視で設計はしていないと思いますし、taylormade golf操作性と打ちやすさの両立を目指しているような気がします。
投稿者 rolay 12:05 | コメント(0)| トラックバック(0)
トラックバック
こちらの記事へのトラックバックは下のURLをコピーして行ってください。
コメント
この記事へのコメントはありません。
画像
画像の数字:
名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:
2009年 12月  >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
最近のコメント
ノダメンズウォーカー…
どら 04/20 18:03
DVDこんぷりーとで…
つれづれ 04/13 18:21
最近のトラックバック
カテゴリ別アーカイブ
このブログサービスは「テニス365 テニスブログ」で運営しています。テニス365会員なら無料でご利用・作成いただけます。